Kizuna la Sante


世界に先駆けた健康への提案!

世界に先駆けた健康への提案!

本来の美しさと健康を取り戻すために必要な
体内の活性酸素を高める働きのある「水素」
体内の保水力を高める働きのある「ヒアルロン酸」

水素

水素水から水素ガスの時代へ

水素と健康

水素と健康

今世紀最大の健康革命と言われている「水素」、体内の抗酸化力を高める働きや、アンチエイジングなどでも効果が報告されており、「水素水は



水素とスポーツ

水素とスポーツ

運動量に比例して産出される悪玉活性酸素を素早く中和してくれるのが水素です。

水素と美容

水素と美容

活性酸素が原因と言われる、
しみ、しわ、老化。この活性酸素に対して有効な「水素」は、他にない貴重な酸化物質として美容の分野で最も注目を浴びているアンチエイジング物質です。


水素とダイエット

水素とダイエット

無例なダイエットは自律神経やホルモンのバランスが崩れやすくなりがちです。「水素」は肥満細胞への働きかけや脳の血流を増やすため、ダイエット中の方にも最適です。


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水素の重要性

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ヒアルロン酸

美しい肌と健康のために飲むヒアルロン酸

みずみずしい肌は、ヒアルロン酸(複合ムコ多糖類)から

赤ちゃんの肌は、みずみずしくハリがあります。それは、体内にヒアルロン酸を主体とする複合ムコ多糖類を多く保有しているからです。
表皮のベースとなる真皮の構造は、コラーゲンとエラスチンという皮膚繊維が張りめぐらされ、その間に、水分をたっぷり含んだヒアルロン酸などの複合ムコ多糖類で埋められています。お肌のハリ・伸び・弾力感などは、この真皮の状態で変化します。
また、体液の形で体内のいたるところに存在し、潤滑油の役割をするなど人体にとって非常に重要な役割をしています。
このヒアルロン酸は加齢とともに減少するため、これを効率よくバランスのとれた状態で補給することが望ましいのです。

みずみずしい肌は、ヒアルロン酸(複合ムコ多糖類)から。
1.

体の中から美しく。
お肌のみずみずしさは、真皮から。


2.
独自の製法で特許を取得。
各界で注目の的。


3.
天然成分を使用し理想的なバランスで配合。
夢の美容・栄養補助食品。


錠剤 イラスト

ヒアルロン酸の効果

安定した保湿効果を発揮するヒアルロン酸は、皮膚だけではなく、むしろ体内において重要な役割を保っています。
複合ムコ多糖類の代表として組織細胞を形成し、内臓や細胞を維持・体全体に潤いを保つ働きをしています。
体の様々な働きを助ける臓器の一つとも言えるほど大切な組織細胞の中心的存在になっています。

グルコサミン・コンドロイチンとビタミン

グルコサミンとコンドロイチンも複合ムコ多糖類の一種で、軟骨を形成しているヒアルロン酸・プロテオグリカンの
機能を向上させる役割を持っています。関節炎の治療として、ヨーロッパ・アメリカで話題になり、治療に役立てられています。
またこれをサポートするビタミン類など重要な栄養分も、同時に摂取することを心がけることが大切です。
これらの天然成分を独自の製法でバランスよく配合した「ECM・E」は、まさに夢の美容・影響補助食品と言えるでしょう。

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ECM・Eの特徴

ECM・Eの特徴

ヒアルロン酸を主体とした栄養補助食品である「ECM・E」は、失われていく栄養分、ヒアルロン酸を飲んで補い、健康な体づくりと、
みずみずしく若々しいお肌を手に入れるのに役立つ、今最も注目されている美容健康補助食品です。

「ECM・E」は、通常消化吸収されにくい高分子であるヒアルロン酸を低分子化し、吸収しやすい状態(ペプタイト)にしたタンパク質と結合させ、消化吸収を可能にしました。「ECM・E」は、医学的に1日必要量とされるヒアルロン酸300mgを補給できるよう吸収率を高めた、ニワトリのトサカより抽出した高純度のヒアルロン酸を中心に、天然ムコ多糖類の複合エキス、コンドロイチン、グルコサミン、アガリクスエキス、蜂の巣から抽出する天然の抗生物質と言われるプロポリスエキス、イチョウ葉エキス、カニの甲羅から採る食物繊維であるきとオリゴ糖、植物果実から採るビタミンB1、B6、B12、ビタミンE、アルファーカロチン、魚類抽出の複合アミノ酸、乳製品から採る乳酸カルシウム、野菜から採る微量元素(鉄・カルシウム・リン)を配合し、植物から採る食物繊維である結晶セルロースで固めています。
さらに、PTP包装により成分を2年間保持させると共に、外出先にも容易に携帯でき、いつでも欠かさず摂取できるように工夫されております。


ヒアルロン酸とは

ヒアルロン酸は、ムコ多糖(動物粘膜物質の成分でアミノ酸を含む高分子料の炭水化物)の一種で他の細胞外マトリックス(細胞の周りを取り巻く物質)と共に細胞組織の結合組織を構成し、ゲルをつくって多量の水分を保ちます。関節や皮膚、脳などの生体に強く柔軟性をもたらします。
一般的にヒアルロン酸は、関節炎の痛みを和らげる、目の手術の際乾燥を防ぐ薬品として、また高級化粧品の原料としてよく知られていますが、私たちの体内に存在し、わずか1グラムで6000CC(1リットルのペットボトル6本分)もの水分を保つという高い保水力をもち、赤ちゃんの時に最も多く保有していますが、なんとその量は成人の約20倍にも達します。
本来、ヒアルロン酸は体内で合成されますが、その過程が複雑なため、老化に伴い細胞の代謝能力が衰えてくると、生成されにくくなってしまいます。

各分子における生体中にしめる大きさ

ヒアルロン酸は、人間の体を構成する上で重要なコラーゲンや、コラーゲン組織が崩れないように支えているエラスチンを結びつける働きをしています。また、コラーゲンやコンドロイチンをはるかにしのぐ保水力を持っていて、60兆と言われる細胞間の体液を構成する主役であり、その保水能力は驚異的です。

ヒアルロン酸にはその重さの6000倍もの水を保つ力があります。仮に体重60Kgの人が全て水でできているとしても、ヒアルロン酸はわずか10グラムで、水分を保つことができるのです。しかも、さまざまな温度や湿度など環境に左右されることなく、安定した保湿力を維持します。

ヒアルロン酸の構造

ヒアルロン酸そのものは栄養素ではなく、毛細血管から全身の細胞に栄養素や、酸素を運ぶ決定的な役割をしています。また、細胞構築のための不可欠な存在であると同時に、全身の組織に潤いと弾力性を与え、体内保有水分の減少から生ずる老化を防止すると言われています。あらゆる栄養が水分に溶けて吸収され、老廃物が排泄される、いわば人体にとって水は生命線であり、その維持管理を行うヒアルロン酸は人体にとって大変重要な成分であり、生体関連成分なのです。

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人の体のしくみ

人の体のしくみ〜細胞外マトリックスって何?

人間の体にはたくさんの細胞がありますが、それにも増して細胞のまわりを取り囲む重要な物質(細胞外マトリクス)があります。それはちょうど人間を1つの細胞にたとえると、人間を取り巻く空気や水や海や大地のようなものです。人間の体は、石や鋼鉄のようでもなければ、ハチミツや水アメのようでもありません。ちゃんとした体型を保ちながら、しかも弾力やしなやかさを保っています。これは細胞外マトリクスがあるおかげなのです。このように細胞外マトリクスは、人体、骨格、臓器を構成したり、支えたりする働きもあれば、細胞を守ったり、裏打ちしたり、細胞同士を固定したりする働きを持っています。また、最近の研究では細胞と連携し合って細胞の働きを助けたり、高めたりしていることが解明されました。

ムコ多糖
細胞外マトリクスのうち、コラーゲン以外はムコ多糖という成分に属します。ムコ多糖というとピンと来ませんが、ムコというのは「ネバネバした」という意味で、簡単に言えば「ネバネバ成分」のことです。皮膚は、表面から角質層・表皮・真皮そして皮下の脂肪層・筋肉へと繋がっています。コラーゲンは表皮の下の真皮の所にバネのような働きをして真皮を支えています。その間を埋めているのがムコ多糖、特にヒアルロン酸です。このヒアルロン酸という天然物質が、人体の主成分である水分を決定的に支配しているのです。
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肌と水分の関係

ぷよぷよ肌とカサカサ肌

肌と水分の関係〜ぷよぷよ肌とカサカサ肌

肌のみずみずしさの源は水分です。
水分がなくなると肌にシワが出て来ます。老化現象は避けられません。
赤ちゃんの体は約90%が水分です。
成人では約60〜70%と言われ、加齢とともに減少して、70歳以上では50%以下になるとも言われています。
「老化は水分の減少から始まる」と言われています。では、なぜ体内の水分は歳をとると共に減少するのでしょうか。

ヒアルロン酸の性質〜体内での半減期は2週間〜

ヒアルロン酸の性質〜体内での半減期は2週間〜

体内でヒアルロン酸が特に置いおく含まれている臓器は、皮膚、関節空、眼、脳、心臓弁、動脈、卵巣、精液です。
これらにおいてヒアルロン酸が不足してくるとシワやカサつき、関節炎、老眼、脳の萎縮等の現象が生じやすくなります。
老化の初期現象が見られる箇所は、ヒアルロン酸が特に多い箇所と一致しているのです。
体にとってそれほど重要な成分が、なぜ減っていくのかについては分かっていませんが、その理由はいくつか考えられています。
一つにはヒアルロン酸の代謝が非常に早いことが挙げられます。
体の中でのコラーゲンの半減期(10生体にあるものが5、つまり半分になくなるまでの期間)が、約半年に対して、ヒアルロン酸は約2週間と言われています。
つまり・・・取っても取ってもすぐなくなるのです。

人体のヒアルロン酸保有率

また、ヒアルロン酸は脊椎動物のみにしかない物質です。
植物や甲殻類、昆虫などにはありません。しかも熱に弱いという特徴があります。ヒアルロン酸は、鳥のトサカやフカヒレなどに多く含まれていますが、私たちの食生活でそれらを食べる機会はなかなか無いので、食事から摂るのは大変難しいということになります。
そこで、ヒアルロン酸食品が必要となる理由です。