コンセプト

Kizuna Chouette


「Kizuna Chouette」(キズナ シュエット)

社名・ロゴについての説明



ロゴについての説明

「Chouette」フランス語で日常的に使われる、「素敵な」「素晴らしい」「きれいな」という意味が含まれます。
また、日本でネイルというものを初めて使い始めたのは、江戸時代といわれ、その時、
ホウセンカとカタバミの葉をもみ合わせたものを爪に塗っていたと伝えられています。
このカタバミの花言葉には「輝く心」「喜び」です。
さらに、繁殖力が強く、根が深いため、根絶が難しいことから、「子孫繁栄」の意味を持つとして江戸時代には
家紋として多く用いられていました。



デザイン

カタバミの花

カタバミの花で、Kizuna創立時のロゴだったハートをかたどりました。
創立時の思いに重ねて、
「お客様との絆が途切れることなくつづくように」
「美さへのおもてなしを、多くの方に伝えつづけていけるように」との思いを込めています。

コンセプト

大人の女性のための隠家・プライベートサロン Kizuna Chouette

美しさを兼ね備えた高い技術と、日常から解放された空間で
探し求めていた時間を体験してもらいたい 

社名の書体

「Garamond(ギャラモン)」を使用しています。
この書体は、現在使用されているフォントの中で、最も古いフォントの一つです。1530年頃にフランスで制作されたと考えられています。
当時、フランスは政治的にも社会的にも不安定な情勢で、新たなアイデアを考案するために新たなフォントが求められる時代でした。
現在、フランスの出版書籍の中では現在も最も多く用いられているフォントです。


フランスで作成された。
最も古いフォントの一つである。
厳しい時代背景の中で、新しいものを作り出した。
フランス出版業界で最も多く用いられている。

上記の4点のことから、
フランス語の「Chouette」が社名に使われていること、競争が激しい業界の中でも、時代が変化していく中でもお客様に選び続けられるブランドを確立していく!という表現に適しているため採用。



Web予約はこちら